江の浦
ビーチダイビング / OWD以上穏やかな海況が多く初心者も安心して潜れるポイント。 岩場・ゴロタ・砂地など多様な環境がありマクロ生物が豊富。
江の浦の様子▼エリアをクリックするとダイビングポイントが見れます
小田原ダイビングスクールでは小田原から日帰りまたは宿泊ツアーでこれらのダイビングポイントへご案内しています。
国内最大級の沈船(全長約81m)が沈むダイナミックなダイビングポイント。 沈船を覆うソフトコーラルと魚群が美しい。
冬(11月~3月)は洞窟ポイントも解放され、地形ダイビングも楽しめる。
熱海の様子
水深70m前後から立ち上がる海底火山のようなダイナミックな地形。
ドロップオフ・アーチ・水路などが連なり、迫力ある景観が楽しめる。
伊東の様子
豊かな漁場として知られる海で、魚影が濃い。
岩礁・砂地・ドロップオフ・砂泥域など多彩な環境で様々な生物が見られる。
川奈の様子
ヨコバマと脇の浜という東伊豆でも人気の高いビーチポイント。
岩礁と砂地の両方があり、多様な生物観察が楽しめる。
富戸の様子
日本初の本格ダイビングセンターとして誕生した歴史あるポイント。
豊富な生物層とダイナミックな地形で日本を代表するダイビングスポット。
伊豆海洋公園(IOP)の様子
メインポイント「カジカキ」のソフトコーラル群生が美しい。
マクロ生物から回遊魚まで幅広く楽しめるフォト派にも人気の海。
北川の様子
富士山を望む西伊豆を代表するダイビングエリア。
穏やかな湾内と駿河湾の外海に分かれ、生物層が豊富。 フォト派・フィッシュウォッチング派に特に人気。
大瀬崎の様子
静岡県の水質調査でNO.1になった透明度の高い海。
「井田ブルー」と呼ばれる美しい海で魚群を楽しめる。
井田の様子
安良里では初夏にトビエイの群れが見られる人気ポイント。
黄金崎は景勝地としても有名で、砂地のマクロ生物が豊富。
安良里 / 黄金崎の様子
10以上のボートポイントを持つバリエーション豊富な海。
外洋ポイントのダイナミックな地形と湾内の穏やかな海を楽しめる。
田子の様子
奥駿河湾に位置する西伊豆最北端のビーチポイント。
内湾のため海況が安定し講習にも最適。
獅子浜の様子
牛着岩を中心にトンネル・アーチなどの地形が広がる人気ポイント。
魚影も濃く、地形と生物の両方が楽しめる。
雲見の様子
伊豆半島沖8kmにある外洋ポイント。
ハンマーヘッドシャークの群れで世界的に有名。
神子元島の様子
伊豆半島最南端のダイビングエリア。
魚影が濃く、ウミガメやトビエイが見られることもある。
南伊豆の様子
潮通しが良く大型回遊魚が見られるダイナミックなポイント。
白い砂地のビーチダイビングも楽しめる。
南伊豆の様子
黒潮の影響を受ける魚影の濃いダイビングエリア。
氷柱状の岩やトンネルなどダイナミックな地形が広がる。
南伊豆の様子※南伊豆エリアのダイビングは1泊2日ツアーから開催しています
熱海から船で約23分。日帰りで行ける人気の島ダイビング。
魚影が濃く、ソフトコーラル群生や回遊魚が見られる。
ジョーフィッシュやカエルアンコウなどマクロ生物も人気。
初島の様子
伊豆大島を代表するスーパービーチポイント。
ソフトコーラル群生、砂地、ゴロタなど多様な環境。
ウミガメ・ハンマー・ニタリ遭遇の可能性もある。
秋の浜の様子
巨大アーチがある地形ダイビングポイント。
アーチを埋め尽くすイサキの群れが圧巻。
野田浜の様子
大物遭遇率が高い人気ポイント。
複雑な地形とソフトコーラル群生が広がる。
伊豆大島の様子
マツカサウオの群れやウミガメ遭遇率が高い。
大島唯一のテーブルサンゴ群生が見られる。
伊豆大島の様子
海況が悪い時でも潜れる安定ポイント。
ハゼ・ウミウシ・タツノオトシゴなどマクロ生物が豊富。
伊豆大島の様子※伊豆大島エリアのダイビングは1泊2日ツアーから開催しています
小田原ダイビングスクールが実際に潜った最新の海況・生物情報を掲載しています。
開催予定のツアー一覧です。順次更新していきます。